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HEADLINE小論文が書けるとその後の人生が有利になる


 近年多くの大学で小論文試験が取り入れられていますが、学校ではほとんど教えられていない科目であるだけに苦手としている受験生が多いようです。5教科の試験勉強が優先で、良くわからない小論文は後回し……と考える受験生も多いのですが、これを機会に小論文の書き方の基礎を固めておくと、その後の人生でも大いに役立ちます。なぜならその後も繰り返し小論文試験を受ける可能性が高いからです。

 大学入試に限らず日本ではさまざまな場面で小論文試験が導入されています。まず、就職試験です。公務員・教員を目指すのならば、ほとんどの自治体で小論文試験が必須です。マスコミ業界への就職を目指す場合も同じです。また、医療職を目指す場合、例えば研修医の採用にあたって小論文を課しているところがありますし、看護師などの採用試験でも多く取り入れられています。

 私は公務員やマスメディア志望ではないから大丈夫、と思ったら大間違いです。社会人となった後もついて回ります。新入社員としてスタートした後、係長、課長とポジションが上がっていきますが、昇進試験においても小論文試験が多用されています。官公庁はもとより、民間企業でも多いのです。私が指導した例を挙げれば、物流企業、自動車メーカー、機械メーカー、百貨店、商社、IT企業など実に幅広い業界で小論文試験がおこなわれています。

 それだけではありません。例えば奨学金や補助金を申請する書類には大抵、「申請理由記入欄」があります。「書いた文章が合否の判断材料にされる」という意味では、小論文試験と同じです。このように文章で選抜される機会はこれからも繰り返しあるのです。

 もし小論文を苦手としていると、そのたびに壁にぶつかることになります。私自身様々な方からご相談を受ける中で、「小論文が原因でどうしても教員試験や昇進試験に受からない」、という方を何人も見聞きしました。

大学入試を良い機会として、どうやって書けば良いのか、評価基準は何なのかをしっかり頭に入れておきたいです。どのような試験であっても根本で求められていることは同じです。拙著「落とされない小論文」では、小論文試験突破のために必要なポイントをわかりやすくまとめています。


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